通路に連続した2か所の電気錠扉で、2枚の扉が同時に開くことがないように、2台の電気錠を制御することをいいます。工場のクリーンルームやエアシャワー室、または、研究所等厳重な入退室を行う場合に使用します。 詳細表示
錠前本体の機種、シリンダー(鍵穴)の種類、ハンドルの種類、バックセット、扉厚、左右勝手および仕上の指示が必要です。 (シリンダー、ハンドル、勝手については機種により付属しない(ご指示の必要の無い)場合もあります。) 詳細表示
まずは、ネジの増し締めをお試し下さい。 錠前をご使用いただいていると、取付けねじが緩んででガタついてしまう等の不調が生じることがあります。取り付けねじが緩んだだままご使用されますと、ハンドルが外れて使用者が転倒し怪我を負ったり、扉の開閉ができなくなるなど、思わぬ事故につながるおそれがあります。こちらのご注意... 詳細表示
BAN-ASシリーズは、停電時にも電気錠が動作するようにできますか?
BAN-AS4、AS8には、オプション製品(別売)のバッテリーの用意があります。 BAN-AS16、AS24、AS32は、標準でバッテリーを内蔵しており、停電時の一定時間の作動が補償されています。 詳細表示
防水仕様の通電時施錠型EMLシリーズ(電磁ロック)があります。 施工時に通線部、結線部に防水処理を施していただくことで、雨がかりの 扉にも採用いただけます。 防滴仕様の本締電気錠AL3MWP型は、防水までの性能は持ちませんので、 直接に雨の当たる場所への設置は避けていただき、雨よけ... 詳細表示
BAN-DSで 錠種自動判別中、本体の状態表示窓に「L」と表示されます。
錠種判別中に閉扉信号が取れていない可能性があります。扉が開扉していないか、また扉・枠側の錠本体とマグネット(受け部)との位置関係がずれていないか確認ください。 詳細表示
室内から外に出る際に、利用者が自らボタンを押して解錠できるようにしたいのですが?
BAN-ASシリーズをご利用のときは、屋内壁面への操作表示器「SSP-Cシリーズ」の取り付けをお勧めいたします。 BAN-DSシリーズをご利用のときは、「SSP-Cシリーズ」または「SSP-Gシリーズ」の取り付けで可能です。 詳細表示
手や指のアルコール消毒をした後、十分にアルコール消毒液を揮発させてから操作されることをお勧めします。 製品表面にアルコール消毒液が残留すると、製品の材質や状態等によっては劣化が促進する恐れがありますので、水拭きなどのお手入れをこまめに行うようお願いします。 ステンレス製品 手... 詳細表示
BAN-DSで、室内から外に出る際に、利用者が自らボタンを押して解錠できる...
当社の操作表示器「SSP-Gシリーズ」、「SSP-Cシリーズ」の取り付けをお勧めいたします。 詳細表示
やわらかい布に除菌アルコール、0.05%の次亜塩素酸ナトリウム水溶液(薄めた漂白剤)または0.05%~0.2%の界面活性剤(薄めた家庭用洗剤)をしみ込ませ、レバーハンドル、ノブ、プッシュグリップなどを拭いた後、水で拭き上げてください。 ※ ゴシゴシと強く擦りますと表面の仕上げを傷める可能性があり... 詳細表示
36件中 21 - 30 件を表示